​   研究室メンバー

准教授:高橋 将記

博士(スポーツ科学)、管理栄養士

 

略歴

2011年7月 日本学術振興会特別研究員(DC2)
2013年4月 早稲田大学スポーツ科学学術院 助手
2015年4月 早稲田大学理工学術院 研究院助教
2017年4月 早稲田大学重点領域研究機構 研究院講師
2020年3月 東京工業大学リベラルアーツ研究教育院 准教授 (現在に至る)

     東京工業大学環境・社会理工学院(大学院) 准教授(現在に至る)

     早稲田大学 総合研究機構 時間栄養学研究所 招聘研究員(現在に至る)

2021年4月 東京工業大学リーダーシップ教育院(兼担) 准教授(現在に至る)

日本学術振興会特別研究員(PD):藤平 杏子

    研究課題: 1)夏季における高齢者の低栄養発生機序の解明と食欲亢進方法の構築

            2)運動後の栄養摂取方法が消化吸収、代謝、身体回復に及ぼす影響

研究員:金子 亜也子

    研究課題: 1) 個々人の体内時計に基づく食後糖代謝予測モデルの構築と糖尿病予防への応用

                       2) 夏季における高齢者の低栄養発生機序の解明と食欲亢進方法の構築

博士課程:川﨑 愛

    研究課題: 1)  音楽が食後の生理学的応答に及ぼす影響

                     2)  一過性の音楽鑑賞が循環器に与える影響の研究

修士課程:島村 京

  研究課題:運動後における栄養摂取方法と消化吸収に関する研究

修士課程:王 春弋

  研究課題:  時間栄養学を活用した糖尿病予防に関する研究

修士課程:酒井 哲志

  研究課題:機能性食品摂取による血糖値抑制効果の個人差の要因に関する研究

​修士課程:田原 敦志

  研究課題: 筋力トレーニングのタイミングが生理学的応答に及ぼす影響

修士課程:福家 冴佳

  研究課題:時間栄養学的視点に基づく機能性食品を活用した糖尿病予防に関する研究

研究生:蒋 中流

​  研究課題:タンパク飲料の摂取時刻の違いが筋力トレーニング時の生理学的応答に及ぼす影響

                      

2021年度:修士課程の修了生

修士課程:大泉 敦也

  研究課題:運動のタイミングが味覚に及ぼす影響

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